音楽療法士のためのセラピー (自分を癒す)

藤山直美さんのお芝居
音楽療法士も自分に対してもセラピーが必要だと思っている。
セラピーというよりトリートメントという感じ。
音楽療法士も人間だから
アウトプットばかりじゃ疲れる。
そこで
自分をハッピーにさせることも必要なのだ。
私は自分を喜ばせることをたくさんしている。
食いしん坊なので
おいしい物を食べたり飲んだりすることもある(笑)。
そして
お芝居や絵やミュージカルや歌舞伎、オペラなど
鑑賞することでも自分を喜ばせている。
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2008年12月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:セラピストの自己理解 音楽の力





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