医学的見地からの音楽療法のとらえ方

こんにちは。
音楽療法士の堀田です。

今日は富山からお送りしています。
なぜかいいますと、音楽療法の学会に参加しているからです。

早速、
富山の名産のお寿司をいただき楽しんでいます!

 

さて、今年音楽療法学会における私の学びのテーマは
「神経学的見地からの音楽療法のとらえ方」です。

 

難しそうなお題ですが、
「医学的見地からの音楽療法はどのように考えられているのか?」

はとても大切なことです。

 

日本のみならず、海外からも講師が来日しているので
しっかり聞いてこようと思っています。

 

また、緩和ケアの先生の実際のお話も聞く予定です。
日本の現状を詳しくお話してくれることでしょう。

 

これまた、よい刺激になりそうです。

 

そして
日野原先生も100歳を迎え、記念すべきスピーチがあるとのこと。

いつまでもお元気なお姿に勇気づけられます。

 

少しずつですが
日本の音楽療法も前進していると思われます。

その生の情報を入手してきたいと思っています。

 

しかし、せっかく富山まで来ましたので
おいしいものをいただきつつ
楽しく学ぶ富山の旅にする決意でございます(笑)。

 

その模様はツイッターでもつぶやきます。
お時間ありましたら、こちらもチェックしてみてください。
http://twitter.com/horitakeeko

 

そして、
9月18日と23日は、久しぶりに音楽療法セラピスト養成講座です。
高齢者1と高齢者2の音楽療法ですね。

 

学会で入手した最新情報を引っさげて、
パワー全開でお伝えしますので、ぜひご参加ください。
(珍道中の様子も必ずお話します)

残席もあと2名ですのでお早めにお申し込みください。
↓  ↓  ↓
音楽療法セラピスト養成講座のお申し込みはココをクリック

 

では、
良い週末をお過ごしくださいね。

 

またメールします。
飲みすぎに注意の堀田でした。

音楽療法士 堀田圭江子

 

追伸:
12月の日程も決まりました。
↓  ↓  ↓
12月の音楽療法セラピスト養成講座の日程はココをクリック

 

 



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