音楽療法に概念はいらない

先日、自閉症児の音楽療法のセッションで、
初めて子供たちはヴァイオリンを体験しました。
1、まず始めにケースからおもむろに楽器を出す。
(興味と期待感を持たせる)
2、これはなんだー?
「ギター。なにそれ?」と声があがる。
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2010年4月5日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
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音楽療法で役割を担う
私の音楽療法の中では、クライアントに役割を持ってもらう。
例えば
「○○さんはどれがやりたいですか?」と複数ある楽器から選択してもらう。
そしていろんな楽器の担当を決める。
それから
楽器をみんなで演奏する。
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2009年2月24日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:音楽療法の現場から
音楽療法は「笑い」が大事
音楽療法(セッション中に)をしている時に
私はよく笑う。
しかも大笑い。
そういうと不謹慎に聞こえるかもしれないが
決して、ふざけているわけでもなければ
気を抜いているわけでもない。
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2009年2月17日 | コメント/トラックバック(1) | トラックバックURL |
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音楽療法のよいところ (音楽療法セラピスト養成講座にて)
2日間に渡って
しゃべり、笑い、感動、共感、共有、気づき、学び、食べた。
いつも思うことなんだけど
「時間が足りない」
まだまだ伝えたいことがあるのに
「もうこんな時間」になる。
回を重ねるごとに
受講生のみなさんからもどんどん質問が出るし
受講生同士でのディスカッションが白熱する。
合宿したいよね〜。
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2008年12月22日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
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