音楽療法講座

音楽療法について音楽療法士の堀田圭江子がご案内します!

2016年10月の音楽療法セラピスト養成講座の日程が決まりました。

堀田圭江子/音楽療法セラピスト®、音楽療法士、産業カウンセラー
堀田圭江子
洗足学園音楽大学 声楽家卒業。高校教員を経て音楽療法士となる。
30年以上の音楽療法の臨床経験を生かし「音楽療法セラピスト®養成講座」を主宰。
音楽療法セラピストを志す後進の育成にもあたっている。

10月の音楽療法セラピスト養成講座の日程が
決まりましたのでお知らせします。
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音楽療法セラピスト養成講座

「音楽療法セラピスト養成講座」は、専門学校や大学とは違い、
終了期限がありませんのでどの講座からでもスタートでき、

お仕事や子育てしながらあなたのペースで、
必要な講座を選んで学んでいただける
ようになっています。

また、
楽器が弾けなくても、
音楽を専門的に勉強していなくても大丈夫
です。

それから
実習制度もあります。

音楽療法を実践するには
知識だけでなく
現場での実践がとても大切です。

実習をしながら確かなスキルを
身につくようご指導いたしますので安心してご参加ください。
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音楽療法セラピスト養成講座

講座に参加された方の感想も参考に読んでみてくださいね。

「ソルフェージュ・伴奏法」

※Yさん 女性(40才)会社員

期待以上でした。

セッションの現場での伴奏などはシンプルでよく、
クライアントさんの状況をよく見ながら明確な目的を持って行うことが
大切であることを学びました。


※Fさん 女性(64才)看護師

伴奏形態は楽器だけでないことが分かり少し安心した。

今回も先生の実践に則したノウハウに胸がワクワク
同時に一緒に学ぶ方からも色々学べたと感じています。
ありがとうございました。


※Kさん 女性(53才)介護職

あらゆる方向性、可能性を予測検討して、
あとは実施と反省の繰り返しで力をつけていくことと
お話しを聞いて安心しました。


※山本さん 女性(52才)中学校教員

音楽教育でなく音楽療法での伴奏についてきちんと知りたいと思って参加しました。

解決できたと思う。

但し「準備はできる限り行う」ことで、移調での伴奏はもちろん
どんな楽器を使って、どんな効果をねらって行うのか明確にする技術(テクニック)は
とても大事だとわかった。

少しでも自分でできる事は努力したいし、
もっともっと堀田先生から教わりたいと思った。

毎回講座が終了するたびに、もっと知りたいこと、学びたいことが出てくるので
そうした刺激があることにとても喜びを感じています。
これからもお世話になる予定ですのでよろしくお願いします。


音楽療法セラピスト養成講座「ソルフェージュと伴奏法」

「ソルフェージュと伴奏法」は年一回の開催です。
音楽療法や音楽レクでもっと効果を出したいとお悩みの場合はぜひご活用ください。

では、今日も1日楽しんでいきましょう。

音楽療法セラピスト 堀田圭江子

音楽療法の第一歩を、メールで始める

基礎編(全9回・毎日配信)で音楽療法の全体像を、
実践編(週2回)で対象者の見立て→目標設定→プログラム作成まで、無料で学べます。

音楽療法メールセミナーの目次

  1. 音楽療法って何?
  2. 音楽の特性
  3. 音楽療法の特徴
  4. 音楽療法はどこで、誰が受けている?
  5. 音楽療法の効果について
  6. 音楽療法士になるためには
  7. 音楽療法士の現状
  8. 音楽療法士(セラピスト)に必要なこと
  9. 音楽療法を始めるあなたへ

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