セッションの記事一覧

音楽療法中に出火

本日は特別養護老人ホームでのセッションの日。
認知症のクライアントさんと音楽療法です。

音楽療法は一人ずつたいこを叩くというプログラムまで進行していました。

「はい、○○さん私と同じようにたたいてくださいね。」とセラピストが
クライアントさんにたいこを差し出すと、
部屋の上にある
非常ベルがクルクルまわり始めたのです。

そして、
「4階の○○号室を確認してください。○○号室を確認して下さい。」と
機械の声で全館放送が流れました。

えーっっ、火事?????

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今年も一緒に音楽療法しましょう♩

大変遅くなりましたが、
本年もよろしくお願いします。

すでに、今年最初の音楽療法セラピスト養成講座 「ソルフェージュと伴奏法」も
盛況のうちに終了することができました。
ありがとうございました。

その模様をアップしようとしていた矢先に
インフルエンザにかかりました(涙)。

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音楽療法は特殊なのか?

こんにちは。
堀田です。
松山から帰ってきたと思ったらもう5連休も終わりですね。

あなたの連休はいかがでしたか?

先日ご案内した音楽療法セラピスト養成講座体験会ですが、
おかげさまで残席3名となりました。

参加しようか迷われている方はお急ぎくださいね。
↓  ↓  ↓
音楽療法セラピスト養成講座体験会の詳細はここをクリック
それでは、本日は音楽療法のメールセミナーを読まれた方からの
感想をいただきましたのでご紹介したいと思います。

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音楽療法に使えるグッズ(お手玉)

先日はディサービスのセッションでした。
この季節は桜が終わり、若葉がきれいな時期ですよね。

私も大好きな「青葉茂れる桜井の」って曲を歌いました。

そしたら、
利用者のひとりが「今でも3つはいける」と言い出しました。

はい?

何を3つ?
まんじゅうかい?

すると

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音楽療法に使える楽器 (タブラ)

タブラ

今日はいつものセッションにゲストが来てくれた。

その名は「タブラ」。

いやいや、正確には
タブラという楽器を演奏しに来てくれたS原さんだ。

タブラってご存知?

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音楽療法の年度末まとめ

3月は、ちまたと同じく音楽療法も年度末の反省をする季節。

私の場合は数カ所の現場があり
各施設、各グループ、各人の経過報告と反省をしている。

 

3ヶ月毎の見直しも行っているが
1年間を振り返ってみると
それはそれで違いや変化に気づかされる。

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音楽療法は音楽以外も使います

音楽療法は音楽を使って、

クライアントの機能回復や情緒安定などの

様々なことに役立てていくわけなんだけど
セッションの中で使うものは音楽だけではない。

いわゆる「小物」

クライアントの病状や障害に応じて使い分けていく。

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音楽療法は忍耐です。(音楽療法士の仕事)

音楽療法士の仕事は忍耐です。
なぜ忍耐なのか?

「クライアントの変化や反応を待ち続ける」からです。

音楽療法士は決してクライアントに対して強制しません。
(言葉でも、行動でも)

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初めてのセッション  (音楽療法の現場から)

先日、

初めてのクライアントさんと音楽療法をやってきた。

 

〜ちょいと補足〜

私は名古屋で音楽療法セラピスト養成セミナーを開いている。

その講座は机上の学習だけでなく
実際に高齢者施設で実習もできるシステムだ。

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人と人をつなぐ音楽

音楽療法をしていて「良かったなあ」と思うことがある。

それは、

「他人とつながっていられる」こと。

 

どんな仕事でも
他人と一緒にする場面はあると思うんだけれど

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