脳梗塞で倒れ、やる気がなかった方がリハビリを始めた理由。
前回の自己理解の講座の内容を書いたところ
多くの方からご質問や感想などをいただきました。
ありがとうございました。
やはり
みなさん自分のことには興味を持ってらっしゃるんだなあと
改めて感じました。
セラピストの自己理解をまだ受講されていない方は
次回の講座にぜひご参加くださいね。
きっと自己発見ができますよ。
そして
本日はちょっとほんわかする話です。
私の知人のご主人の話です。
彼は3年前に脳梗塞で52才という若さで倒れました。
しかし
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2011年11月30日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:脳血管性障害の音楽療法
音楽療法の効果を高める楽器の選び方。
こんにちは、
音楽療法士の堀田です。
本日は音楽療法における「効果的な楽器の選び方」についてのお話です。
でも、 難しい話ではありませんので、ご安心くださいね。
先日、 あるディサービスでのセッションをした時の例をご紹介します。
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2011年5月27日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:高齢者の音楽療法
効果の出る音楽療法には理由がある
こんにちは。
音楽療法士の堀田です。
ここ最近は、 暑かったり肌寒かったり、
10度以上も温度差があるような毎日ですがいかがお過ごしでしょうか?
私は、おかげ様で元気にしています。
先日のゴールデンウィークにお誕生日を迎え、
多くの方からお祝いのメッセージやお心遣いをいただきました。
本当にありがとうございました!
この場をお借りして感謝を申し上げます。
そのおかげもあり(笑) 気力体力充実しています。
これからもますます張り切っていきますね。
さて今日は
「効果の出る音楽療法には理由がある」
というお話をしたいと思います。
まず音楽療法は、
音楽を使って楽しんで行うことが基本です。
しかし
楽しいだけでは効果を出すことはできません。
効果を出す音楽療法をするためには
根拠に基づく治療プログラムを組み立てる必要があります。
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2011年5月12日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:事例研究
音楽療法にとって、効果を出すことは大切なこと!
音楽療法セラピスト養成講座「記録と評価」より
音楽療法にとって、効果を出すことは大切なことです。

音楽療法セラピスト養成講座「記録と評価」の様子
しかし その効果を導くには、
導くことのできる材料が必要です。
その材料となるのが記録であり評価なのです。
音楽療法のセッションが終わって
「あぁ~今日も楽しかったわ」だけではいけません。

音楽療法セラピスト認定証を授与された中嶋晃子さん
- クライアントの○○さんは歌っていたか?
- 楽器の演奏をしていたか?
- 表情はセッション前と後で違いはあったか?
- 治療目標に対しての達成度どのくらいか?
などをきちんと記録する。
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2011年4月16日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:記録と評価
音楽療法ならではの特徴はコレです!

音楽療法セラピスト認定書授与の様子
こんにちは、
音楽療法士の堀田です。
先週の週末は音楽療法の概論の講座を開催しました。
参加してくださった皆さん、ありがとうございました。
充実した2日間でした。心より感謝いたします。
今回は、音楽療法の基礎の基礎。

音楽療法模擬セッション
音楽療法とは何ぞや?というところからお話をしました。
その中でも音楽療法の特徴についてご紹介しますと・・・
音楽療法は効果があっても
「副作用がない」という特徴があります。
薬は効果がありますね。
しかし
副作用もあります。
音楽療法は効果があるのに
副作用がないのです。
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2010年12月18日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:音楽の特徴 音楽療法について 音楽療法セラピスト養成講座
音楽療法は特殊なのか?
こんにちは。
堀田です。
松山から帰ってきたと思ったらもう5連休も終わりですね。
あなたの連休はいかがでしたか?
先日ご案内した音楽療法セラピスト養成講座体験会ですが、
おかげさまで残席3名となりました。
参加しようか迷われている方はお急ぎくださいね。
↓ ↓ ↓
音楽療法セラピスト養成講座体験会の詳細はここをクリック
それでは、本日は音楽療法のメールセミナーを読まれた方からの
感想をいただきましたのでご紹介したいと思います。
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2009年9月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:セミナー情報 音楽の特徴 音楽療法について 音楽療法セラピスト養成講座
音楽療法ってすごいよね。(アルツハイマーの女性の場合)
ある特別養護老人ホームでの音楽療法のメンバーに84才の女性がいる。
彼女はアルツハイマー型認知症と診断されてもう数年はたつ。
彼女が初めてセッションに来た時驚かされた。
セッションのプログラムの中で「自己紹介」する場面がある。
○○さん、お名前をおっしゃってください。と私が言った。
「名は○○と言い、生まれは○○の何丁目であり、厳格な父と従順な母、幸子との間に生まれました。」
と言ったので、そこで
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2009年6月11日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:音楽療法の現場から
白熱するミィーティング(音楽療法の治療目標設定)
音楽療法には絶対必要なものがある。
それは
「治療目標」だ。
クライアントのことを正確に把握理解し、
どんなニーズがあって
どう答えていくかが大切になる。
クライアントは一刻一刻変化しているし
わたしたちセラピストも変化している。
それに合わせて
治療目標を設定し直す必要がある。
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2009年5月8日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
生き甲斐 (がん患者に対しての音楽療法の効果)
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2009年1月8日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
音楽の力 8 (音楽で快体験)
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2008年11月28日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |





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