あなたの音楽療法に関する疑問・悩みを解決する

音楽療法セラピスト養成講座

 

音楽大学や専門学校に行くことだけが、

音楽療法を学ぶ唯一の方法ではありません。

もし、あなたが高齢者や障がい児、脳血管性障害の方の音楽療法について具体的なプログラム作成法や選曲、サポートの仕方、楽器の選びかた、伴奏法などを知りたいと思っているなら、5分間だけ時間を作ってこの手紙を読んでください。

そうすれば、あなたは自信をもって音楽療法を行うことが出来るようになります。

 


全日本音楽療法学会認定音楽療法士
日本TFT協会認定診断セラピスト
産業カウンセラー

こんにちは。
そしてはじめまして、
堀田圭江子と申します。

私はかれこれ、19年間音楽療法士として下は3歳から上は103歳の自閉症やダウン症の障害をもった子供や高齢者のサポートを音楽療法を通して行ってきました。

また、介護する方たちを、元気にするためのカウンセリングやセミナーなども行っています。

ほとんど毎日どこかで音楽療法を行っている日々ですが、まだまだ限られた人たちにしか音楽療法は知られていないのが現状です。

ひとりでも多くの方に音楽療法を知っていただき心も体も元気で、毎日を楽しんでもらいたいと思っています。

そして、音楽療法を実践する仲間も増やしていけたらと考えています。

そこで2009年から音楽療法セラピスト養成講座をスタートさせました。

この音楽療法セラピスト養成講座では、高齢者・障がい児、教育、医療、保育などの現場ですぐに実践できる音楽療法のスキルをお伝えしています。

 

まずは、この感想をご覧下さい 

 

 

 

 

(Yさん 40代会社員  男性)

音楽療法セラピストとしての適正が自分にあるのか不安でした。
また講座には、音楽療法が具体的にどんなことをしてどのような結果を出すのか?
具体的な実践方法、セラピストとしての資質を学びたいと思って参加しました。

実際に参加してみると、期待以上でした。
とりわけ効果の数々(血圧安定などの生理的働き、精神安定などのメンタル面)を知り
そしてそれが強制的でなく万人にもしいることが出来ることがわかりました。

本日はありがとうございました。
これからも講座や実習に参加し、魅力的な音楽療法の実践が出来るよう力をつけて参りたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。


(Iさん 20代 女性)

インターネッで知った講座だったので大丈夫かな、
本当に音楽療法が学べるのかなという不安はありましたが、
「音楽療法を学びたい!」という気持ちで申し込みました。

音楽療法とは何か、そして実際の現場での話や死生観も学べました。
2つ日間ありがとうございました。
すごく勉強になったし、ポジティブというかハッピーになれた気がします。
音楽は言葉を介さなくても通じ合えると言うことが一番印象に残っています。

音楽ってステキ!


(Iさん  女性)

今後仕事の中でも扱っていきたいと思い申し込みました。

音楽療法とは何かを知りたいと思っていましたが、とても分かりやすい講座でした。
もっと音楽療法のことを知りたいと思いました。

今回の講座もとても楽しく受講することができ、堀田先生からいろんなことを吸収したいと思いました。


(Kさん 女性)

他の参加する方と一緒に講座についていけるか不安でしたが大丈夫でした。

今日は、音楽療法とはどんなことなのか、これから何を学んでいけばいいのを知りたくて参加しました。

今回の講座で学んだことを、自分の言葉で言えるようにしたいです。
また、これからの講座、全てが必要だと思いました。

私は緊張しやすいタイプなのですが、すぐにそれを理解して対応していただきありがとうございました。

次回の講座も楽しみにしています。


(Kさん 女性)

音楽療法概論全てを勉強したいという思いで参加しました。

音楽療法概論を受け、音楽療法についてより詳しく理解でき、期待以上の内容でした。

また講座を受けたいと思っていますので、 よろしくお願いします。


(NSさん 女性 32才  介護職員)

堀田先生のパワーと魅力が楽しいセミナーです。

講座に参加して認定の音楽療法セラピスト資格を取得し、
現場で音楽療法実践を行っています。

老人介護の現場ですが入所者の表情の変化に触れるたび、
音楽療法の素晴らしさを感じています。


(KTさん 女性 29才  保育士)

堀田先生、2日間お世話になりました。
今回もたくさんの学びがありました。

参加する度に、自信がついていっている気がします。
講座開始当時に比べて、自分のやってみたいことも絞れていて、落ち着いた中で毎日が送れているのも事実です。

こんなに自分が変わるというのが不思議です。
行くたびに気持ちがスッキリし、楽しかったです。
ありがとうございました。

次回からの継続受講やセッションの現場実習もとてもうれしいです。
家に帰ってまた復習して、明日からの保育に取り入れしっかりと子どもに提供していきたいと思います!
2日間ありがとうございました。また、これからもよろしくお願いします!


(Oさん  女性 30才 介護職員)

いろいろとありがとうございました。大変勉強になりました。

ほんの少しですが、グループホームで音楽療法をしていく糸口が見えてきました。
先生の講習を受講すると不思議に元気になります。

これからも先生に教えて頂きたいことが たくさんありますのでよろしくお願いします。
本当にありがとうございました。


(Mさん 女性 30才  保育士)

堀田先生、ありがとうございました。

実技の時に音があるのとないのとでは感じ方が違ってびっくりしました。
音がある時はすごくリラックスできました。

私も音楽の使い方を工夫して保育に活用して生きたいと思っています。
2日間、本当にありがとうございました。

 

いかがでしょうか。
この音楽療法セラピスト養成講座は、毎月1~2つの講座を開催しています。全部で10の講座になります。あなたにとって必要な講座だけを選択して受講することも出来ますし、もちろん全講座を受講していただくことも出来ます。

どのような方に参加していただきたいかというと

  • 働きながら音楽療法を学びたいと思っている方

  • 音楽療法の実践方法を知りたい方

  • 大学や専門学校で音楽療法を学ぶ時間がない方

  • とにかくすぐに実践できる音楽療法のスキルを学びたい方

  • 音楽の勉強はしたことがないけれど音楽療法を学びたい方

  • セラピストとしてもうワンランクアップしたい方

  • 老人ホームで音楽の時間を担当しているが、もっとレベルを上げたいと思っている方

  • 老人施設や障がい児施設で音楽の時間を担当しているが、選曲方法やどんなプログラムを作ればいいのか知りたい方

  • あなたの好きな音楽で人のために何らかの力になれたらと思っている方

  • 音楽療法に興味がある方

  • 音楽療法についての情報を探している方

  • 音楽療法の仕事をするためにどんな事をすればいいのか、何を学べばいいのか知りたい方

  • ピアノ教室を開いていて、障がい児を受け入れようと思っているので対応の仕方を学びたい方

  • 介護施設、養護学校で音楽療法を行いたいと思っている方

  • ケアマネージャー・ワーカーの方で音楽療法を取り入れたいと考えている方

  • 高齢者施設で自分なりに音楽療法をやっているけれど、もう少し深く音楽療法について勉強したい方

  • 音楽療法士になりたいので、実践方法を勉強したい方

  • ケアマネージャーの方でクライアントにもっと質のいいサービスをしたいと思っている方

 

例えば、どんな内容なのかというと、

 

#1、 音楽療法概論

この講座では、音楽療法の基本となる以下の内容についてお話しますので、必ず受講していただきたいと思っています。

1、音楽療法とは?

・本当の音楽療法の定義とはなにか?そしてその対象者とは誰なのか?
・ なぜ音楽が効果的なのか?
・ レクレーションや音楽教育との違いは何かについてお話します。

2、音楽療法の歴史

・古代エジプトではある病気の治療薬として音楽が使われていました。
そして日本での音楽療法の成り立ちと今。

3、音楽の特性

・音楽の大切な3つの働きとは何か?
・音楽療法の原理とは何か。

4、音楽療法の実際

・治療構造(音楽療法の基本です)
・セッションでの役割、セラピスト(リーダー)、アシスタント、ピアニストそれぞれがどんなことをすれば良いのか?
・ プログラムの設定の注意点(選曲、リズム、曲の高低)
・対象者理解(参加者の病状や障害を知る)
・記録と評価の仕方
・楽器について(どんな楽器を使えば効果がでるのか?)

5、セラピストの資質

・セラピストとしてこれだけは理解しておきたいこと。そしてそのスキルについて。
・実際のワークを通して「寄り添うこととは」「他者との関わり方」を学んでいただきます。

6、模擬セッション

・リーダー役、クライアント役を体験することで見えてくるものがあります。

 

#2、 セラピストの自己理解

セラピーとは他人の心を動かすことです。
他人の心を動かすためには、まずは自分の心の中を知る必要があります。

1、自分を知る

・テストやワークを活用し、客観的に自己分析していただきます。

2、自分の長所、短所、癖を認め、受け入れるということを学んでいただきます。

3、クライアントとのコミュニケーションの取り方

4、融合することについて

・クライアントのマイナスの部分にひきずられないで、冷静に行動する方法を学べます。

5、自分を愛すること

・自分を愛することはどういうことかを学んでいただきます。
・自分を大切にできないと、他人を大切にできません。
・自分を大切にすることで、他人も大切にできる人になれます。

6、セラピストに必要な要素とは

・セラピストに必要な要素について知っていただき
・セラピストとしてどうなりたいか、どんなセッションをしたいかを明確にします。

 

#3、高齢者の音楽療法1

1、対象者理解

・加齢に伴う人間の心とカラダの機能の変化について学ぶ
・高齢者のかかりやすい疾病及び障害(認知症を除く)。
・高齢者の心理状態を理解する

2、認知症についての正しい知識

・認知症とは?
・間違ったサポートをしないために、サポートする人は認知症をどのように捉えたらよいのか
・問題行動とは?

3、認知症の方への音楽療法の効果について

・認知症やアルツハイマーの方への音楽療法がどのような効果をもたらすのか?

4、認知症の方への音楽療法の治療目標

・治療目標とはどのようなものか?また、どのように設定すればいいのか?
・治療目標を持つことによってどんな効果があるのかを具体的に解説します

5、プログラム設定の注意点

・実際の音楽療法を行う上で、必要なことを詳細にお伝えします。
・プログラムを作成する際に何をポイントにして作成するのか、そして選曲、楽器選びや環境設定についてもお話します。
・誰もがやってしまう間違いについてもお話します。

6、プログラムを作成する(実践)

・学んだことを実践で使えるように講座の中でクライアントを想定し
効果の出せるプログラムを実際に作成します。

7、模擬セッションでリーダー役を体験する

・実際に作成したプログラムで模擬セッションを行い、個別にアドバイスいたします
・リーダー役を体験することで、自分の話すテンポや声のトーン、よく使う言葉などのクセや特徴に気づくこができ、より効果的なセッションが出来るようになります。

8、記録と評価の仕方

・音楽療法の効果を上げるためには必要不可欠な物。記録の仕方と評価の視点とコツをお伝えします。
・どこを目標にすれば良いのか、そして何をポイントに評価し記録すればいいのか?
・そして評価記録の活用の仕方についてもお話します。

 

#4、高齢者の音楽療法2

1、介護度別(認知のレベル別)にクライアントの理解の仕方や音楽療法のアプローチの仕方をお伝えします。

・介護度1の方の音楽療法
・介護度2の方の音楽療法・・・など。

2、実例から学ぶ、認知症の方への対処方法

・VTRを見ながら、実際の場面の対処方法や問題の捉え方を学ぶ

3、高齢者の音楽療法での伴奏法

・選曲について
・良い伴奏とは?

4、認知予防的音楽療法について

・これからはニーズが高くなると予想される認知がない高齢者を対象にした音楽療法。
・プログラムの組み方、その実際についてを紹介。

5、自分を知るワーク

・高齢者をサポートする時、自分はどのような心理になっているか?
・どのような動機から、サポートの行動を起こしているのか?
・自分の考え方のクセや方向性を知る。

 

#5、 障がい児の音楽療法1

1、対象者理解

・障がい児(知的発達遅滞・広汎性発達障害)の特徴
・発達のプロセス
・健常児との違い

2、知的発達障害の音楽療法のポイント

・治療目標の設定方法
・治療プロセス
・音楽療法の効果について

3、広汎性発達障がい児(自閉症・アスペルガーなど)への音楽療法

・広汎性発達障害とは?
・広汎性発達障害の捉え方
・治療目標の設定方法
・プログラムについて
・治療効果について

4、障がい児をもつ親の心理的理解とサポート

・ 障がい児を持つ保護者の心理を理解する
⇒ 障がい児を持つ親は、本人に強い影響を与えるため、親の心理を理解することが必要。
・保護者もサポートする⇒どうやって保護者との連携をとっていけばいいのか?

 

#6、障がい児の音楽療法2

1、症例別音楽療法のプログラム作成ワーク

・VTRを見ながらクライアントを観察し、実際にプログラムを組む

2、広汎性発達障害の音楽療法での注意点

・障害別にプログラム及びサポートの注意点をあげる

3、模擬セッション実施

・リーダー役を体験し、障がい児に対するアプローチの方法をスパーバイズします

4、記録と評価について

・どのような視点で対象者を観察するのか?
・評価とはどのような意味を持つのか?
・何のための記録と評価なのか?

5、療育について

・ 発達を促す点において音楽療法も療育です。
・「育てる」事を音楽でどのように行うのか?その方法について

 

#7、 脳血管性障害の音楽療法

1、対象者理解

・一口に脳血管性障害といっても、脳卒中や失語症、高次脳機能障害など多くの障害が含まれます。それらの病状や特徴を学んでいただきます。
・後遺症を知り(言語、身体のマヒ)、その症状にあわせたサポートの仕方についてお話します。

2、対象者の心理を知る(中途障害の心理)

・中途障害の方は、ご自分の障害を受け入れていかなければなりません。その過程における心理状態を学んでいただきます。
・これを知ることでより効果的なサポートが可能になります。

3、脳血管障害の音楽療法の効果

・脳血管障害の方にとって音楽療法がどのような効果があるのかを理解していただきます。

4、治療目標について

・それぞれの脳血管障害に合った治療目標をどこに設定すればいいのか
・治療目標を持つことによってどんな効果があるのかを具体的に解説します。

5、プログラム設定の注意点

・プログラムを作成する際に何をポイントにして作成するのか
・選曲、楽器選びや環境設定についてもお話します。
・対象者にあわせたプログラムの設定方法
・すべての対象者を満足させるには?
・誰もがやってしまう間違いについてもお話します。

6、プログラムを作成する(実践)

・実際にプログラムを作成していただき模擬セッションを行い、個別にアドバイスいたします。
・学んだことを実践で使えるようになっていただきます。

7、セッションの注意点

・片マヒや失語症の方のサポートには注意が必要です。その準備と対処法についてお話します。

8、記録と評価の仕方

・どこを目標にすれば良いのか
・何をポイントに評価し記録すればいいのか、そして
・ 評価記録の活用の仕方についてお話します。

9、伴奏法の注意点

・障がい児特有の伴奏ポイントや注意しなければいけない点について実習しながら解説します。

10、困難事例検討

・現場で困っている事例などを検討及びアドバイス

 

#8、記録と評価

1、音楽療法における記録の意味とは何か?そして何故記録が必要なのか?

2、記録することの本当の目的について学べます。

3、実際の記録の方法

・何を使って、どんなことを記録すればいいのかが分かります。

4、記録しやすい書式とは?

・記録することがストレスにならない方法を学べます。

5、セッションの観察ポイント

6、評価の仕方

・VTRを見ながら実際に評価してみることで今まで気づかなかったことが分かります。

7、評価の活用について

・実際の評価から何を読み取り、どんな意味があるのかを知り、
次回のセッションに生かす方法について学んでいただきます。

8、守秘義務と管理

 

#9、ソルフェージュ、伴奏法

これだけは知っておきたい「音楽療法に必要な音楽知識」が学べます。

1、楽譜の読み方(ト音記号・へ音記号)

2、音符の種類(リズム)や様々な記号の意味

3、発声

・正しい複式呼吸の方法
・相手に伝わる声の出し方

4、歌唱について

5、コード記号の読み方

・簡単なコードを覚えよう

6、移調について

・音楽療法で必要な移調のしかた

7、対象者別簡単伴奏法(伴奏のつけかた)

・簡単に弾けるコツがわかります。

・タンバリンなどの打楽器1つで伴奏できる方法がわかります。

 

#10、 事例研究

1様々な事例をDVDを見ながら解説、分析します。

・治療目標の立て方
・プログラム設定
・評価の仕方
・結果からの考察
・次回セッションへの展望と目標設定の方法
・クライアントに対するサポートの仕方
・クライアントの反応とその解釈について

2、参加者のセッションもスーパーバイズします

・現場ですぐに役立ちます

3、最新の音楽療法のスキルや情報を提供します

 

以上が音楽療法セラピスト養成講座の内容です。

この講座は、すぐに現場で使える実践的な内容です。
全部で10講座ありますが専門学校や大学のように毎週通ったりする必要はありません
今の仕事を続けながらあなたにとって必要な講座だけを選択して受講することも出来ます。
もちろん全講座を受講していただくことも出来ます。

また、再受講制度も用意しています。本講座を受講された方は、音楽療法概論は無料で再受講できます。 また、他の講座は特別料金で再受講していただくことが出来ます。

希望者には実習制度も用意していますので、学んだことを現場で実践しながら確かなスキルとして身につけていただけます。これは教室でノートをとるだけでは、決して学べないことです。


さらに希望者には音楽療法セラピスト認定制度も用意しています。認定試験に合格されますと、音楽療法セラピストとしての認定証を授与いたします。

認定証授与の条件として、5講座(「音楽療法概論」、「セラピストの自己理解」と他の講座を3つ)を受講し受講講座ごとに認定試験を受けてください。その他に実習をおこない、最終回にて審査の上、判定となります。 ただし、実習の判定が不合格の場合は実習延長となり再度審査となります。

それでは講座で、あなたにお会いできるのを楽しみにしています。

 

音楽療法士 堀田 圭江子

追伸:

音楽療法という言葉は少しずつ認知されるようになりましたが、音楽療法の実際は、なかなか正確に伝わっていない現状です。

一人でも多くの方に、音楽療法を知っていただきたい、そして音楽療法を実践してくれる人を増やしたいと思っています。

もしあなたが少しでも音楽療法に興味があるなら、是非音楽療法セラピスト養成講座にいらしてください。

また、個別の相談があれば、時間の許す限りアドバイスしますので、当日お持ちくださいね。お待ちしています。

1、講座一覧

受講料は税込の金額になります。

講座名
講義時間
認定証授与条件
受講料
再受講料
1、音楽療法概論 2日間(約10時間)
必修
48,600
無料
2、セラピストの自己理解 約6時間
必修
32,400
10,800
3、高齢者の音楽療法1 約6時間
選択
32,400
10,800
4、高齢者の音楽療法2 約6時間
選択
32,400
10,800
5、障がい児の音楽療法1 約6時間
選択
32,400
10,800
6、障がい児の音楽療法2 約6時間
選択
32,400
10,800
7、脳血管性障害の音楽療法 約6時間
選択
32,400
10,800
8、記録と評価 約6時間
選択
32,400
10,800

9、ソルフェージュ・伴奏法

約6時間
選択
32,400
10,800

10、事例研究

約6時間
選択
32,400
10,800

 

2、講座スケジュール

各講座定員10名

日  程
会  場
講座名
受付
2017年

8月27日(日)
9:30~17:00

杜のホールはしもと 障がい児の音楽療法1 満席
2017年

9月3日(日)
9:30~17:00

杜のホールはしもと 障がい児の音楽療法2 受付終了
2017年

9月23日(土・祝日)
9:30~17:00

杜のホールはしもと セラピストの自己理解 満席
2017年

9月30日(土)・10月1日(日)
1日目 13:30~17:00
2日目 9:30~17:00

杜のホールはしもと 音楽療法概論 満席
2017年

10月29日(日)
9:30~17:00

杜のホールはしもと 高齢者の音楽療法1 受付終了
2017年

11月5日(日)
9:30~17:00

杜のホールはしもと 高齢者の音楽療法2 受付終了
2017年

11月19日(日)
9:30~17:00

T's渋谷フラッグ 記録と評価 受付終了
2017年

11月26日(日)
9:30~17:00

杜のホールはしもと 脳血管性障がいの音楽療法 受付中
(残席5名)
2017年

12月10日(日)
9:30~17:00

杜のホールはしもと セラピストの自己理解 受付中
(残席6名)
2017年

12月23日(土)
9:30~17:00

杜のホールはしもと 事例研究 受付中
(残席5名)
2018年

1月13日(土)・1月14日(日)
1日目 13:30~17:00
2日目 9:30~17:00

T's渋谷フラッグ 音楽療法概論 受付中
(残席3名)
2018年

1月21日(日)
9:30~17:00

T's渋谷フラッグ 高齢者の音楽療法1 受付中
(残席9名)

 

■開催場所について

講座会場: 杜のホールはしもと
会場住所: 〒229-1103
神奈川県相模原市橋本3-28-1 ミウィ橋本7・8階
アクセス:

JR横浜線・相模線、京王相模原線「橋本駅」北口
を出て右側『ミウィ橋本』7・8階
会場地図はこちら


講座会場: T's渋谷フラッグ
会場住所: 〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町33番6号Shibuya Flag 8F
(H&Mがあるビルの8階です。)
アクセス:

JR・東急東横線・銀座線・京王井の頭線 渋谷駅 より徒歩5分
半蔵門線 渋谷駅 「3a」 出口より徒歩3分
会場地図はこちら

 

■お申し込み~ご参加までの流れ

1.下記フォームよりお申し込み(お客様→弊社)
※お申し込み直後にお客さまのご登録アドレスへ、確認のメールが送信されます。
受信が確認できない場合は必ず弊社までお問い合わせください。

2.メールにて、ご請求書を送付いたします。(弊社→お客様)

3.記載されている入金口座に参加料をご入金ください。(お客様→弊社)

4.決済確認後、弊社よりご入金確認連絡をメールにてご送付(弊社→お客様)

5.開催当日は、セミナー開催会場まで直接お越しください。

 【講座にご持参頂くもの】
 動きやすい服装・筆記用具など

■お申し込みフォーム

音楽療法セラピスト養成講座の受講をご参加を希望される方は、下記のフォームに必要事項をご記入のうえ、 「申し込みを行う」ボタンをクリックしてください。

お申し込み内容を確認後、追って弊社より、メールで請求書を発送させていただきます。必ずパソコン用のメールアドレスでお申し込みください。ご入金の確認後、ご参加確定となります。

なお、お申し込み多数となりました場合は、先着順でのご案内とさせていただきます。 予めご了承ください。

英字、数字、記号は「半角」、それ以外は「全角」でご記入ください。
※は記入必須項目です。

音楽療法セラピスト養成講座申込フォーム

受講講座 ※
受講される講座を選択

■2017年
8/27(日):障がい児の音楽療法1 (受付終了)
9/3(日):障がい児の音楽療法2 (受付終了)
9/23(土・祝日):セラピストの自己理解 (受付終了)
9/30(土)・10/1(日):音楽療法概論 (受付終了)
10/29(日):高齢者の音楽療法1 (受付終了)
11/5(日):高齢者の音楽療法2 (受付終了)
11/19(日):記録と評価 (受付終了)
11/26(日):脳血管性障がいの音楽療法
12/10(日):セラピストの自己理解
12/23(土):事例研究
■2018年
1/13(土)・14(日):音楽療法概論
1/21(日):高齢者の音楽療法1

ふりがな ※
姓 ※ (例)日本
名 ※ (例)太郎
年齢 ※
職業 ※
メールアドレス  ※ (例)nihon@example.co.jp
※ここに入力したアドレス宛に、講座に関する全てのご案内を送ります。間違って記入されますと、重要情報が届かない可能性がありますので十分注意してご記入ください。
メールアドレス(確認)  ※
郵便番号 ※ (例)123-0001(半角)
都道府県 ※ (例)東京都
住所 ※
電話番号 ※ (例)03-123-0000(半角)
FAX番号 (例)03-123-0000(半角)
このセミナーを何で知りましたか?  ※ twitter Facebook ブログ 堀田からのメール
検索エンジン 人からの紹介 その他
その媒体名を教えてください。
ご紹介者名
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少し時間がかかる場合がありますがそのままお待ち下さい。
セキュリティ送信のため時間がかかる場合があります。

■お申し込みに関する注意点

<キャンセルに関して>
お客様のご都合によりキャンセルされる場合は、開催日14日前までに、お問い合わせ窓口までメール、もしくはお電話でご連絡下さい。キャンセル料は、14日前まで0%、7日前まで50%、開催日から6日以内のキャンセルは一切返金されませんのでご了承下さい。

キャンセル期限を過ぎてから、お客さまのご都合で講座にご参加頂けなくなった場合やセミナー開催前にご入金をいただけなかった場合も、講座受講料は全額お支払い頂く事となりますのでご了承下さい。

<ご出席に関して>
※参加料金は、期日までに弊社指定の口座までご入金下さい。
ご入金確認後、弊社より「入金確認連絡および会場詳細」をメールにてお送りいたします。
ご入金が確認出来ない場合は、講座への参加ができないことがあります。ご注意下さい。

<開催中止の場合に関して>
※講座の参加人数が規定の数に達しなかった場合、講座は中止となります。その際は、お支払いいただいた受講料は返金いたします。あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。

<その他>
講座の模様を会場最後部よりビデオカメラにて収録させていただくことがあります。
あらかじめご了承いただけますよう、お願い申し上げます。

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