堀田からのクリスマスプレゼントです!
メリークリスマス!
いかがお過ごしですか?
堀田です。
突然ですが
私のクリスマスのイメージは「THE 賛美歌」です。
でも、クリスチャンではないんですけどね。
私の母は保育士だったんですが、
彼女の同僚に教会の牧師の奥さんがいました。
その先生は毎年クリスマスイブの夜、私たちを招待してくれました。
クリスマス礼拝はたくさん賛美歌を歌います。
なぜか賛美歌が大好きだった小さな私は、
ここぞとばかりに大声で歌っていたのを思い出します。
そして歌いながら、鳥肌がたち、涙が出たのを覚えています。
「歌ってるだけなのに、なんで涙がでるの?」
と不思議に思っていました。
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2010年12月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
音楽療法は常に現状を把握することが大切です。
昨日も午前中に老人ホームでセッションをやってきました。
ですが、
いつもより開始時間を30分早くしました。
(諸事情により)
それで、
なんかいつもと雰囲気が違うのです。
クライアントさんたちに元気がありませんでした。
「○○さん、眠いですか?」すかさず私は質問しました。
「そんなことないです」と答えるクライアントさん。
別の人に同じく聞くと、
「年中頭がぼーっとしてます!」
アハハ、そこは張り切って答えるとこじゃないんだけどね(笑)。
でも、
半分くらいの人がまったりムードでした。
そして
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2010年7月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
高齢者にも「役割」が必要!
さて、
前回は「聞く」ことについてお話しました。
おかげさまで、たくさんの方から感想をいただきとても嬉しかったです。
ありがとうございます。
普段、何も考えなくやっている行動も
少し立ち止まって考えてみると、学ぶことも多いにありますよね。
今日は「役割」についてお話します。
私の父の話で恐縮なんですが、ちょっと聞いてくださいね。
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2010年5月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
白熱するミィーティング(音楽療法の治療目標設定)
音楽療法には絶対必要なものがある。
それは
「治療目標」だ。
クライアントのことを正確に把握理解し、
どんなニーズがあって
どう答えていくかが大切になる。
クライアントは一刻一刻変化しているし
わたしたちセラピストも変化している。
それに合わせて
治療目標を設定し直す必要がある。
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2009年5月8日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |





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