脳血管性障害の方にどんな音楽療法ができるのか?
こんにちは。 音楽療法士の堀田です。
さて、 先日も「音楽療法セラピスト養成講座 脳血管性障害の音楽療法」の講座を開催しました。
中には、2週続けて参加してくださった方々もいらして
私はとても嬉しかったのですが、お疲れになられたかもしれません。
でも、 続けて学ぶくことで、より理解しやすいということもありますので
ぜひ、実践の場で試してみてくださいね。

脳血管性の障害ということで まずは脳のしくみや、各器官の働きについて
今回は、脳血管性の障害ということで まずは脳のしくみや、
各器官の働きを知っていただきました。
そのうえで 脳にダメージを受けたら、どんな後遺症が残り
クライアントさんはどんな心理になるのか。
そして そのクライアントには、どんな音楽療法ができるのか?
実際の高次脳機能障害のクライアントの実例を
音声を交えて紹介し皆さんと学んでいきました。
2010年6月23日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:脳血管性障害の音楽療法 音楽療法セラピスト養成講座





